岸本建設情報通信|和歌山のリフォーム・外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店岸本建設

MENU

見積無料診断無料
お気軽にお問い合わせ下さい

0120-435-055受付時間9:00~18:00

  • リフォームと外壁塗装の相談がしたい ショールーム来店予約
  • リフォームと外壁塗装の費用を知りたい お問い合わせ・ご相談

岸本建設情報通信STAFF BLOG

HOME / 岸本建設情報通信 / ベランダ防水工事の基礎知識と工事について|和歌山市・阪南市・岬町のリフォーム・外壁塗装専門店

ベランダ防水工事の基礎知識と工事について|和歌山市・阪南市・岬町のリフォーム・外壁塗装専門店

屋根防水コラム

2026.09.02 (Wed) 更新

和歌山市阪南市岬町皆さんこんにちは!

リフォームの外壁塗装・屋根塗装の岸本建設です(^-^)

雨が降ると雨漏りのご相談の連絡を頂くことがございます。

雨漏りしてしまう前から対策を練ることがとても重要です!雨漏りの原因はさまざまですが、ベランダ・バルコニーからの浸水が原因で発生してしまう事もございます。

今回はベランダ防水についての記事を掲載させていただきます。今後の備えの為にもご参考にさせていただけると幸いです。

雨や湿気にさらされるベランダ・バルコニーの床面を、水漏れから守るためのバリアを守る工事です。水が建物に染み込むのを防ぎ、雨漏りや建物の傷みが発生しないように対策する重要な役割を持っています。

ベランダ・バルコニーは、普段あまり意識されにくい部分ですが、劣化が進むと雨漏りや建物構造への深刻なダメージを招く、非常に重要な箇所です。
表面はまだまだ綺麗に見えても、内部の防水層がすでに劣化して傷み始めていることも少なくありません。

今回の記事では、ベランダ防水がいかに重要であるか、ベランダ防水が必要かどうかを見極めるための劣化のサインを段階的に詳しく説明し、実際に施工されるベランダ防水工事についても、ご自宅にはどの工事が最適なのかメリット・デメリットも交えて詳しく説明させていただきます。

和歌山市・阪南市・岬町のリフォームと屋根外壁塗装専門店岸本建設

 

ベランダ防水を怠るとどうなるのか?ベランダ防水の重要さについて

ベランダ防水の劣化を見過ごしていると、住まいに次のようなダメージを招くことになります。

※雨漏りが発生しやすくなります

防水層が劣化してしまうと、ベランダの床から雨水が染み込みだして、下の階の天井や壁に雨漏りが発生することがあります。これにより、天井や壁に見苦しいシミができるだけでなく、お部屋に湿気がこもることでカビやダニが大発生し、ご家族の健康を脅かす原因にもなりかねません

※建物の構造が劣化する

雨水が建物の奥まで入り込むと、木造住宅では柱や土台が腐り、鉄骨造では骨組みにサビが発生してしまい、住まい全体の強度が急激に落ちてしまいます。劣化が奥まで進むと、建物の寿命そのものが縮んでしまいます。手遅れになると、住まいの安全を守るために莫大な費用と時間をかけた大がかりな工事をしなくてはならなくなります。

※シロアリ被害のリスクが高まる

木造住宅にとって、湿気を含んだ木材は大好物のシロアリを引き寄せる原因になります。シロアリ被害が一度広がってしまうと、家を支える大切な土台や柱がスカスカになり、地震などの揺れに耐えられない大変危険な状態になってしまいます。

※資産価値が下がる

せっかくの大切なマイホームも、雨漏りや骨組みの劣化があると「お家の価値」がガクッと下がってしまいます。特に将来家を売る際、雨漏りの履歴があるだけで査定額が大幅に下がってしまうケースが多いため、価値を高くキープするためにも定期的な防水メンテナンスがとても大切です。

※修繕費用が高額になる

「まだ大丈夫」と小さなひび割れや剥がれを放っておくと、あっという間に深刻な雨漏りに発展し、大がかりな工事で手痛い出費になってしまうことも。傷みが小さいうちに先回りで防水のお手入れをしておくことが、結果的にお財布への負担を一番少なく抑える賢い方法になります。

このように、一見地味ですが、ベランダ防水こそが家の腐食を防ぐ要(かなめ)です。

外見をきれいに整えることが、ベランダ防水工事のゴールではありません。大切な我が家の内部に雨水を一滴も入れないための、いわば「頑丈な盾」として、住まいを支え続けているその盾を頑丈に長く維持するためにとても大事な工事となります。

定期的に点検して、劣化の早い段階でメンテナンスをすることが、住まいを長持ちさせる一番の近道になります。

和歌山市・阪南市・岬町のリフォームと屋根外壁塗装専門店岸本建設

ベランダ防水

ベランダ防水の構造は、分かりやすく表現すると「傷防止のコーティング(トップコート)」と、「水を通さない本命の膜(防水層)」の2層の強固な防水バリアで、雨水の侵入を防ぐ構造となっています。
ベランダの防水機能の低下は、表面の小さなひび割れから建物内部への深刻な雨漏りへと、段階的に連鎖して悪化していきます。

防水機能の劣化の進行の進み方

  1. トップコートの摩耗(紫外線や風雨による劣化)
  2. 防水層自体の寿命・劣化(ひび割れ・剥がれなど)
  3. 合板への浸水・腐食
  4. 構造体(柱・梁)への損傷
「まだ雨漏りしていないから大丈夫」と後回しにするのではなく、劣化が軽微で費用が安く済む段階で、早めに直して被害の拡大を防ぐことが、トータルの出費を一番賢く抑える最善策となります。

 

ベランダの防水工事を検討すべき「4段階の劣化サイン」

ベランダ防水工事は、雨漏りで大がかりな工事になる前に、早めの定期防水処理をすることで防水機能を確実に維持していくことが可能です。

「うちのベランダは大丈夫?」と不安な方へ。雨漏りなどのトラブルを未然に防ぐために、今すぐチェックしてほしい『4段階の劣化サイン』を分かりやすく解説します。

「これくらい大丈夫かな?」と思える小さなサインでも、お家からのSOSかもしれません。大切な住まいを雨漏りから守るために、手遅れになる前の先回りメンテを検討してみませんか?

【第1段階】排水性能の悪化

  • 苔やカビの発生(トップコートの撥水性が低下しているサインです)
  • 床に水たまりが常に残る(排水口が詰まっている可能性があります)

この段階では、ベランダ掃除の第一歩は、水の通り道である「排水口(ドレン)」の詰まりを解消し、床面を優しく水洗いすることから始めましょう。中性洗剤を併用しても問題ありません。

【第2段階】トップコートの劣化

  • 色あせ・退色(新築時や前回の塗装時より明らかに色が薄くなっている)
  • チョーキング(表面を手で触ると白い粉状のものが付着する)
この段階なら、家を守る核心である「防水層」自体は、まだダメージを受けていませんが、外側のバリア(保護膜)だけがすり減っている」という状態です。
そのため、表面を新しくコーティングするトップコートの塗り替え」だけですむので、費用も比較的安く抑えられます。

【第3段階】防水層の劣化

  • ベランダ表面にひび割れ(クラック)が発生している
  • 塗膜の膨れ・浮きが見られる
  • 表面の剥がれが進行している
雨水の侵入を防ぐ防水層がかなり劣化・損傷し、建物本体に深刻なダメージが及び始めている危機的状況で、その下にある木枠(合板)にまで雨水が染み込み始めている「一刻を争うピンチ」の状態です。
ここまで悪化すると、表面のトップコート施工工事だけでは対応できず、古い防水膜をすべて剥がしてイチから作り直すことが必要になる事もあります。
これ以上放っておくと、床下の木材がどんどん腐ってしまい、修理代が高額になる可能性があります。手遅れになる前に、今すぐプロの防水業者に見てもらいましょう!

【第4段階】下地・構造への影響

  • 雑草がベランダの床面の隙間から生えている
  • 階下の天井にシミや雨漏りの跡がある
ここまで進行してしまうと、防水層の塗り替えだけでなく、腐った床板の全交換や柱の補強といった「大がかりな家の骨組み修理」が必要になります。修理代が何倍にも膨れ上がってしまう前に、今すぐプロの業者にSOSを出してください!
以上がベランダの防水工事を検討すべき「4段階の劣化のサイン」になります。

初期の劣化サインを早期発見することが、ベランダ防水を長持ちさせる最大のポイントです。

今すぐご自宅のベランダ・バルコニーをご覧いただき現状がどのような状態であるのかご確認ください。

和歌山市・阪南市・岬町のリフォームと屋根外壁塗装専門店岸本建設

ではここからは実際に防水工事ではどのような施工がされるものなのかメリット・デメリットも交えながらご説明させていただきます。

・シート防水工事

・ウレタン塗膜防水工事

上記2つの工事の特徴について、以下に詳しくご説明させていただきます。

シート防水工事

シート防水工事とは、ゴムや塩化ビニールでできた水を通さない大きなシートを屋上などに貼り付けて、雨漏りをしっかり防ぐ工事のことです。

この工事には、以下の2種類の工法があります。

密着工法

→強力な接着剤を床に塗り、その上から防水シートを直接ペタッと貼り付けて固定する工事方法です

この工事は湿気を逃がす穴がないため、すでに雨漏りして中に水が染み込んでしまっている場所には向いていません。また、接着剤でピタッと貼り付けるので、床が完全に乾いてからでないと作業ができません。

機械固定工法

→専用の機械で施工箇所とシートを接着する工法

床に直接ペタッと貼るのではなく、わざと少し浮かせて空気の通り道を作る工事方法です。中に溜まった湿気を外に逃がせる仕組みなので、すでに雨漏りして床が湿ってしまっている場所でも工事ができます。

ベランダや屋上の状態に合わない間違った工事方法を選んでしまうと、せっかく工事をしても後からすぐに雨漏りなどの深刻な事態が再度起きてしまうことがございます。

工法もどのような工法がご自宅のベランダ・バルコニーに一番最適なのかじっくり施工業者と話し合いをする必要がございます。

シート防水のメリット

現状の防水工事がどれでも施工が可能なこと

シートをそのまま上から被せるので、現状がシート防水以外の工事を行った箇所にも施工が可能です。

施工品質が安定し、作業者によるバラつきを最小限に抑えられます

シート防水は、あらかじめ品質が保証された既製品シートを貼り付けるため、職人の技術によるムラが出にくく、安定した防水層を作れます。
ウレタン防水のように現場で材料を調合して塗る工法とは異なり、シート防水は既製品を使って施工するため、職人の施工技術による品質のバラつきを抑えられます

凹凸が発生しない

使用するシートの表面がツルツルしていて凸凹がないので、そもそもゴミや泥が溜まりにくいです。もし汚れてもお掃除がとてもラクになります。
また、床に水たまりができないので、水が溜まった場所からジワジワと雨漏りしてくるようなトラブルを防げます。

工期が短くてすむ

液状の防水材で必要な「調合・積層・養生(乾燥)」のプロセスを省略できるため、最短日数でのスピーディーな施工が可能です。

シート防水のデメリット

亀裂や穴が出来てしまうと深刻な影響が大きい

シート防水は全面が継ぎ目のない1枚の防水層として構成されているため、どこか1箇所でも傷がついて穴が空くと、そこから全体に水が回り込んでしまう弱点があります。

施工費用が高い

よく施工されるウレタン防水と違って、シート防水の美しい仕上がりと確実な防水性を確保するには、高い施工技術を持つ熟練の技術者が必要です。できる人が少ない分、どうしても工事費用が高めになってしまいます。

複雑な形状のベランダには不向き

シート防水は真っ直ぐなシートを敷き詰める工事なので、デコボコした場所や複雑な形の場所にはうまく貼れません。そのため、基本的には平らな屋上やベランダ向けの工法です

和歌山市・阪南市・岬町のリフォームと屋根外壁塗装専門店岸本建設

ウレタン塗膜防水工事

ウレタン塗膜防水は、ドロッとした液体のウレタンゴムを床に何度も重ねて塗り、隙間のない「1枚の大きな防水シート」を作り出す工法です。
継ぎ目が一切ない、いわば「オーダーメイドの巨大なゴム製水風船」でベランダをすっぽり包み込むようなイメージです。
ウレタン塗膜防水は、「どのような形のベランダでも、どんな広さでも、どんな床の素材でも関係なくキレイに塗れる」という圧倒的な万能さから、防水工事の中で最も多く選ばれている主流の工法となっています。

ベランダ・バルコニーの防水工事に用いるウレタン塗膜防水工法は、「通気緩衝工法(脱気工法)」と「密着工法」の2種類の工法があります。

通気緩衝工法

通気緩衝工法とは、下地に「水分を逃がす特殊なシート(通気緩衝シート)」を敷いてから、その上にウレタンを塗ることで、床下がサウナのように蒸れて防水膜が膨らむのを防ぐ、耐久性の高い工法です。

すでに古くなって傷んでいたり、雨漏りしているベランダの床は、一見乾いているように見えても、実は奥深くに「大量の水分」を吸い込んでしまっています。そのため、上からそのまま直にウレタンゴムを塗る方法(密着工法)だと、あっという間にまたボロボロになってしまいます。
そのため、ボロボロに傷んだベランダを修理するときは、床下の湿気を逃がす「通気緩衝(つうきかんしょう)工法」がよく使われます。この方法は、床に直接ゴムを塗るだけの方法(密着工法)に比べて、作業の手間(工程)が多くてとても長持ちする分、工事期間が長くなり、費用も高くなります。

密着工法

ウレタン防水の密着工法は、下地にプライマーを塗布した後、液状のウレタン防水材を規定の膜厚に達するまで複数回にわたり均一に塗り重ね、最後に仕上げのトップコートを施して防水層を形成する工法です。文字通り、下地に対して防水層を隙間なくダイレクトに貼り合わせる(密着させる)ことから、この名で呼ばれています。

また既存の防水層の上からそのまま重ね塗りができるため、ベランダやバルコニーの改修・メンテナンスにおいて最も広く普及している主流の工法です。

シンプルな工法だけに、比較的工期が短く、費用も安く抑えられます。

本材は下地に直接塗布する仕様のため、下地状態の影響を強く受けます。早期劣化を防ぐため、下地が完全に乾燥したことを確認した上で施工を行います。
そのため、乾燥状態をコントロールしやすいベランダなどの狭小地に特化した、防水工事です。

ウレタン塗膜防水のメリット

凹凸や突起物が多い複雑な形状の場所でもスペースの大小を問わず確実に防水施工が可能です

ウレタン塗膜防水は液状のウレタンの材料を何回も重ねて塗ることで、水を通さない分厚いゴムの膜を作り出すため、複雑な形や段差がある場所でも、形に合わせてきれいに塗ることができます。

つなぎ目が一切できないので、デコボコした場所でも「隙間から水が漏れる」というトラブルがありません。

施工費用・メンテナンス費用が安い

他の防水施工法と比べると、工事費用が比較的安く済むというのも嬉しいポイントです。
ウレタン塗膜防水層の形成後、紫外線による劣化や外部からの物理的摩耗を抑制する目的で、最表層にトップコート(保護材)を塗布して仕上げます
トップコートを塗ることで、土台となるウレタンゴムの防水層を傷めないよう、上からしっかりガードして長持ちさせるために、劣化の進行を大幅に抑制。15年程度という長期の耐久性を実現し、住まいの安心を守ります。
メンテナンス費用も5年に一度程度、表面のトップコートを塗り替えるだけの簡単なお手入れで済むため、他の防水工法と比較しても、全体の工事費用(トータルコスト)を大幅に削減できます。

建物への重量負担がかなり少なくなります

シート防水をはじめとする他の工法と比較して、ウレタン樹脂で成形される防水層はきわめて軽量なため、建物にかかる重量負担を大きく軽減できます。耐震性が気になるお住まいにも安心です。

ウレタン塗膜防水のデメリット

職人の技術力によって、施工品質にバラつきが生じることがある

職人が手作業でウレタン樹脂を塗布するため、施工者の技術力が仕上がりの完成度を大きく左右します
均一な厚みとつなぎ目のない施工ができないと、薄い部分や継ぎ目から雨漏りし、早期劣化の原因になります。

5年に1度のメンテナンスが必要

メンテナンスは表面(トップコート)の塗り替えだけで済みますが、その分、日頃からこまめなお手入れが必要です。

施工中にウレタン樹脂の匂いが出る

材料のウレタン樹脂から匂いが発生するため、施工中に匂いが気になる場合があります。
ただ、施工が完了すれば、匂いは一切残りません。

 

ウレタン防水は、複雑な場所でもどこでも施工可能な万能性と、施工・維持コストの安さ、建物への優しさを兼ね備えたメリットの多い工法です。

職人の手作業だからこそ、確かな実績を持つ業者を選ぶことが大切です。後悔しない防水工事にするために、事前にしっかりと情報収集を行い、親身になって相談に乗ってくれる会社を選びましょう。

岸本建設では、「建物の数だけ、最適な防水の形がある」それが私たちのモットーです。まずはお住まいの現状を詳しく調査し、お客様のご要望や不安にしっかりと耳を傾けた上で、本当に必要な施工法をご提案いたします。

 

過去のベランダ防水工事・ウレタン塗膜防水工事を施工した際の記事も掲載しております。

ご参考までに・・・よかったらご覧ください。

和歌山市 T様邸 屋上防水工事・内外装リフォーム工事

ベランダ防水工事を行える業者を探している方は、ぜひ岸本建設までお問合せください。

和歌山市・阪南市・岬町のリフォームと屋根外壁塗装専門店岸本建設

 

リフォーム・外壁塗装・屋根塗装・防水工事をお考えの方は、岸本建設まで是非一度ご相談ください(^O^)/

和歌山市・阪南市・岬町の地域密着44年・施工実績15,493件以上🏠

外壁塗装・屋根塗装専門店ショールームopen

和歌山市リフォームと屋根外壁塗装専門店

 

岸本建設自慢の<<施工実績>>を是非ご覧ください!

和歌山地域密着の自社ショールームへのご来店予約がこちらから!

お客様からの声はこちらからご覧いただけます!

☑ 話しを聞くだけでもOK👌

☑お見積もりだけでもOKまずは無料診断から☺

和歌山市外壁塗装

お問い合わせはこちら ✎

無料お見積依頼・お問い合わせ

和歌山市外壁塗装

施工事例 ☞https://www.kishimoto-k.co.jp/works/

お客様の声 ☞ https://www.kishimoto-k.co.jp/voice/

 

詳しくはコチラ☞https://www.kishimoto-k.co.jp/kizuna/

 

 

  • 和歌山市の外壁塗装ショールーム内観
  • 和歌山市の外壁塗装アドバイザーたち

ご質問・ご相談にプロの外壁塗装アドバイザーがお答え致します!

0120-435-055受付時間 9:00~18:00

塗装・その他におけるお問い合わせ 岸本社長

メール・お電話でも
お気軽にご連絡下さい

0120-435-055受付時間9:00~18:00

ご質問・ご相談にプロの
塗装リフォームアドバイザーが
お答え致します!

岸本社長 塗装・その他におけるお問い合わせ

外壁塗装・屋根塗装はお任せください

  • 無料相談実施中
  • 岸本建設ショールーム
  • 協力会社様募集
  • 岸本建設の採用情報 求人 営業 塗装職人 施工管理